「元・アスリートのキャリア図鑑」第8回目は藤本優臣さんの登場です。アメリカンフットボールで活躍された藤本さんの人生、そして熱い思いに迫ります!◎氏名藤本優臣(ふじもとゆうしん)◎生年月日1999年1月25日◎出身地兵庫県三田市◎競技歴柔道:小学校3年〜高校/アメフト:大学〜◎略歴小学生から柔道を始め、高校まで柔道を続ける。大学ではアメフトを始め、2020年には主将として7年ぶり九州制覇を達成。2021年株式会社いい生活に入社。今もアメフトを現役でプレー中。◎バイオグラフィー兵庫県三田市出身。三田学園高等学校、九州大学経済学部経済工学科卒業。弟が空手と柔道を間違えて、「柔道をしたい」と言ったことをきっかけに柔道をはじめる。高校まで柔道を続けるも、同県、同世代に阿部一二三など世界を経験する選手たちがいたこともあり、限界を感じ柔道をやめる。弟が高校からアメフトをしていたこともあり、大学ではアメフト部に入部。2年生でサック王を受賞。3年生ではベストイレブンにも選出。2020年には、主将として7年ぶりに九州制覇を達成。2021年、株式会社いい生活に入部し、現役でアメフトをプレー中。◎現役アスリート・元アスリートへのメッセージ目標に向かって行動すること、チャレンジすることなど、スポーツでも仕事でも共通する部分は多いです。学生の頃に精一杯スポーツに取り組むことは必ず自分の役に立ちます。スポーツだけでなく勉強も含め、高みを目指して努力することをやめないようにしましょう。まだまだ自分もアメフトも仕事も頑張ります。藤本さんのスポーツ、ビジネスの両方の舞台で輝く姿はスポーツに関わる人だけでなく、全ビジネスマンの参考になる内容でした。今後のご活躍に期待しています!「元・アスリートのキャリア図鑑」では皆様の人生のロールモデルになり得るビジネスアスリートを特集しています。毎週の特集を忘れずにチェックしたい方はこちら↓●公式instagramhttps://www.instagram.com/athletica_jsc/●公式Twitterhttps://twitter.com/athletica_jsc