「元・アスリートのキャリア図鑑」第51回目は小宮嶺さんの登場です。サッカーで活躍された小宮さんの人生、そして熱い思いに迫ります!◎氏名小宮 嶺(こみや れい)◎生年月日1998年1月22日◎出身地埼玉県川越市◎競技歴サッカー・2012年:高円宮杯第24回全日本ユースベスト16・2013年:U-15日本代表候補・2015年:プリンスリーグ東海 優勝・2019年:第43回 総理大臣杯 全日本大学サッカートーナメント ベスト16◎略歴・2016年:静岡学園高校 卒業・2020年:拓殖大学 卒業◎バイオグラフィー3歳からサッカーを始める。中学はクマガヤSCに所属し加藤陸次樹(サンフレッチェ広島)や金子拓郎(ディナモ・ザグレブ)とプレー。静岡学園では現日本代表の旗手怜央(セルティック)とプレーし、大学では10番として大学史上初の全国ベスト16に導く。卒業後、新卒でWEBコンサルティング会社に勤務。その後、株式会社Maenomeryに入社。現在は営業統括としてアスリートのキャリア支援を行う。◎現役アスリートへのメッセージキャリアを考える上で大事なことは【知ること】だと思っています。【知った上で選択しないこと】と【知らないから選択出来ないこと】は大きな差だと思っています。情報を入手した上で判断できるようにしておくと、キャリア選択は良いものになると思っています。小宮さんのスポーツ、ビジネスの両方の舞台で輝く姿はスポーツに関わる人だけでなく、全ビジネスマンの参考になる内容でした。今後のご活躍に期待しています!「元・アスリートのキャリア図鑑」では皆様の人生のロールモデルになり得るビジネスアスリートを特集しています。毎週の特集を忘れずにチェックしたい方はこちら↓●公式instagramhttps://www.instagram.com/athletica_jsc/●公式Twitterhttps://twitter.com/athletica_jsc