体育会学生に特化したキャリアコーチング《アスレチカカレッジアカデミー 16回目》のワークショップを開催しました。● 報告メンバー(アスレチカカレッジメンバー)氏名:徳原 丈仁(とくはら たけひと)生年月日:2005年6月8日出身:山口県防府市競技:硬式野球大学:東京情報大学学年:2年生● タイトル未来に向けて● カリキュラム体の構造や仕組みの理解● 気づきと学び今回のアスレチカの講義を受けて、私は身体の仕組みや思考が肉体に関係していると理解することができました。私自身現在腰を怪我しているのでとても勉強になりました。山下さんの話を聞く中で、自分を客観的に見ることが大切だと思いました。私は1つの物事に集中してしまう事が多くあるので、そんな時に自分を客観的に見ることでより良い方法を選択できたり、自分の人生がより良くなると思ったので、これから意識して生活していきたいと思いました。他にも、スポーツを通して得るものが、これからのキャリアに活きるようなものにして欲しいという言葉が心に響きました。これまで野球というスポーツをしてきてよく言われた言葉が、野球を取った時に何か残る人間になれです。自分に何が残るのか考えることがたくさんあります。そんな時にたくさんのことが残るような人間になれるようにこれから頑張っていきたいです。