%3Ciframe%20width%3D%22560%22%20height%3D%22315%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fembed%2F7ivmW6w3Jwk%3Fsi%3DltI7UbpyrnMdLdUE%22%20title%3D%22YouTube%20video%20player%22%20frameborder%3D%220%22%20allow%3D%22accelerometer%3B%20autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20gyroscope%3B%20picture-in-picture%3B%20web-share%22%20referrerpolicy%3D%22strict-origin-when-cross-origin%22%20allowfullscreen%3D%22%22%3E%3C%2Fiframe%3E《 PROFILE 》髙木 宏動(Kodo Takagi) 1983年9月設立。2014年5月より代表取締役社長に就任。現在創業40周年を迎え、愛知県に8店舗のパチンコホールを運営。地域密着・こだわりの店舗づくりを実現し、飲食・宿泊・フィットネス・託児所・ランドリー等の新規事業へ積極的に展開。玉越についてお話しいただけますか髙木)玉越は昭和58年1983年9月に創業者である私の父が創業しました。もともと今もそうなんですけど、パチンコ店から始まりまして、愛知県の郊外を中心に現在では8店舗経営させていただいています。玉越のビジョンについてもお話しいただけますでしょうか髙木)玉越のビジョンは「ゴラクをサブリメイト・ココロをクリエイト」。私たちが昭和58年代からもともと培ってきたビジョンをより高い次元へと昇華させ、昇華というのはサブリメイトという意味で付けており、よりお客様の心に寄り添った娯楽を提供していきたいと考えています。日本スポーツキャリア協会に賛同協賛いただいた背景や理由について教えていただけますでしょうか髙木)ひとつは宮越さんの魅力というのもあって、話をしていてすごく楽しいしワクワクした。オフィシャルサイトなど色々背景とか読ませていただくと、セカンドキャリアの問題というのは非常に共感できる部分がありまして、私の身近なアスリートたちもスポーツ以外のことを考えていない、それ以外の就職活動というのもスポーツが一番で育ってきた方たちなので、選手の現役時代が終わったら、就職に悩むとかその後の人生形成を悩むという方が多かったので、そういうことをサポートするというのはすごく意義があって、世の中にとっても必要なことだと思ったのでサポートさせていただくことになりました。アスリートのセカンドキャリア問題について高木社長はどのように捉えて考えていらっしゃいますか髙木)セカンドキャリア問題については、私が支援していた選手も苦労されているので、今彼自身は自分で頑張ってスノーボードのフィールドで色々なお客さんを取りながら何とか頑張っているんですけれども、スポーツ業界から離れて就職しようと思った時に、そこにつながる道というのがあまりないように感じていて、その辺がしっかり作り込まれていないというのか、本来国が支援するべきところにそこまで手が及んでいないと言ったらおかしいんですけども、そこにすごく問題を感じました。スポーツとビジネスの共通点について高木社長が感じられる部分を教えていただけますでしょうか髙木)私なりに考えるのは、一生懸命取り組むことによって、何らかの成果が必ず得られるというものはあると思います。自分の頭で考えて、いかに行動を起こしていくというのも一つの共通点だと思います。そこができるかどうかによって成果が変わってくる、それこそが私は共通点なのかなと思っていますね。仕事としてやらされているのではなくて、自らそこを楽しんで仕事に取り組めるかというのがスポーツにも共通する点ではないのかと思います。いやいや親の教育でやらされていた子たちというのは、伸びも限界があると思いますし、仕事も同じなんじゃないかと思います。続きはこちら↓《 ROOTS ビジネスアスリートたちの原点:008 株式会社 玉越- Vol.02》人生も仕事も一生懸命https://athletica.j-sc.org/posts/rootstamakoshi02《 ROOTS ビジネスアスリートたちの原点:008 株式会社 玉越- Vol.03》仕事もとにかくやってみるhttps://athletica.j-sc.org/posts/rootstamakoshi03